隠れたおしゃれのタンウェブ。チラッと見えるのが魅力的

こんにちは、舌ピアスはなかなか慎重に記事を書いている私です。
だってせっかく開けたのに、肉芽とかなるのいやじゃないですか?開けなおすのと塞ぐのは勇気がいるものだと私は思っていますので・・・しかもピアスは一生ものですもんね。
大切にしたいものです。
では説明にはいりましょうか。
(タンウェブ)■タンウェブというのは舌の裏の筋にあけるピアスです。
まさしく見えないオシャレ、でも見えないオシャレは見えたときにさらにオシャレに見えるものですよね。
ファッションでも見えないオシャレはすごい流行っていますし・・・ピアスにも見えないオシャレはあっても良いとは思います。
後は学生さんなども・・・先生にばれなくていいんじゃないでしょうか??では必要なものを①脱脂綿②ニードル③マーキングペンとなります。
まず、脱脂綿でまんべんなく唾液をふき取ります。
ふき取ったあとは脱脂綿を何回かに裂いて、舌にひいてください。
それでマーキングなんですが・・・マーキングできるのであれば、マーキングをしたほうがいいのかもしれませんが、正直無理、自分でやるっ出来るっていう方は、しなくても良いかと思います。
実際私はマーキングをしていませんので、ゆがんでも良いって方はしなくても良いかと思います。
ではいざピアッシング、口内の中でピアッシングするので、少しカットしたニードルを使ったほうがあけやすいかもしれません。
今回はレシーバーは使えませんので、指でくいっと押してあげたらいいと思います。
タンウェブはそんなに硬くもないので、あれ、あいた?って感じかと思います。
まぁそれでも個人差があるんで、完璧に硬くないよ!!とは言えないんですけどね・・・ピアッシングをし終わったらピアスを接続し、装着。
なんですが・・・なかなかこれがピアスをはめることが難しいんですよね。
口内の奥だし、疲れるし、舌をずっと上唇につけておかないといけないし・・・正直気疲れするような場所だと今でも思っているくらいですよ。
それに、歯石がたまるので、ティッシュや歯ブラシなどでケアしてあげるのもいいし、うがい薬などを使うといいですよ。
消毒はしないでくださいね。